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最強プロ機α9登場!!||д・)


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050 2017/05/09(火) 20:28:56 ID:GQx1CD1wgI
35mmフルサイズとしては初めて積層構造としたこと。
もともと、イメージセンサーというくくりは、[画素]の部分と[信号処理回路]は一体化していたものを、別々の層にして、回路に[メモリー]を内蔵してしまったのがメモリー内蔵 35mmフルサイズ積層型CMOSセンサー。
積層構造になったことで、回路部が拡張して信号処理のスピードが劇的にスピードが上がったこと、滞りなく高速で内蔵メモリーに一時保管になったことで、画素からの読み込みが20倍に高速化する。
イメージセンサーの進化に加えて、画像処理エンジン「BIONZ X」は従来比1.8倍高速化して、さらにα99?と同じく新開発されたフロントエンドLSIと組み合わせることであらゆる処理が爆速化
一眼レフでは、シャッターレリーズ時にミラーアップすると光学ファインダーが必ず一瞬暗くなるブラックアウト。
それが、α9の電子シャッターであれば、連写撮影をしている最中も表示し続けて、しかも、撮影中はライブビューへ60fps(もしくは120fps)で反映しているため、実際の被写体の動きを見失わずに追い続けることができる。

一眼レフカメラの場合、フレーミング中は露光が止まり、シャッターレリーズ中はファインダーが見えない&AF・AEが止まるという動作の中で撮っている。
なのに、α9はシャッターレリーズもフレーミング中も関係なく、最大60回/秒間隔でAF・AEが効き続けているので、極端な話、ずっと動体に対して捕捉し続けているような感覚で撮れる

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